2016年2月29日月曜日

2016年2月29日(月) 「なつかしBCL大全」

早速、買ってしまいました。



本屋の店頭で中身をパラパラと見ると、BCLラジオの紹介ばかりという印象で、買うのをやめようかとも思いましたが、BCL関連の本を出版してくれるのはサポートしなくちゃいけないと思い直し、購入。

BCLラジオの写真を眺めていると、中学の友人に見せてもらった「クーガ2200」や、それに対抗して、他の友人が買った「プロシード2800」等の懐かしい思い出が...。特に、プロシード2800の赤いデジタル表示のインパクト!

自分は高校生の時、SonyのICF-6800、ICF-2001と最後まで悩み、結局、PanasonicのRF-B30を購入しました。

捨てなければ良かったなあ、とかなり後悔しています。




2016年2月28日日曜日

2016年2月28日(日) VOA QSLカード到着

家に戻ると、フィリピン中継局から、またまた、QSLカードが届いていました。
(事務ミスかと思います。)


Anyway, Thank You Once Again !

2016年2月27日(土) Bible Voice Broadcasting

チェックアウトする前、02:00(UTC)から11790KHzにて、掲題局を聞きました。マダガスカル中継ということで、電波は弱めで、雑音が多かったものの、内容は比較的よく聞き取れました。

今日の説教で驚いたのは、キリスト教信者とその他の宗教の信者との違いを述べたてていた件の、次のような箇所。曰く、「イスラム教も、仏教も、教祖は亡くなってしまったが、我らの主、イエス・キリストはimmortalである。」

信ずる者には確かにその通りなのかもしれませんが...。


2016年2月24日(水) All India Radio 英語放送

13:30(UTC)から、周波数13710KHzにおける英語放送が強い入感でした。ただ、30分もすると、CRIの英語放送との混信が始まりますが。

この日の放送では、ニュース、ニュース解説に続き、軽音楽(といっても、インド音楽。)、そして、Rajasthanの民族音楽の特集と続いていきました。


2016年2月21日(日) 他 China Tibet Broadcasting

6200KHzの金陵之声は、13:00(UTC)で終了。14:00からは、掲題局の英語放送、"This Is Holy Tibet"が聞こえました。

Tibetの昔話や音楽を流している分にはあまり感じませんが、ニュースのトピックは、やはり、中国中央政府運営の放送だなあ、ということが如実にわかる構成でした。

24日の放送では、習国家主席は、「中国のメディアは党に仕えなくてはいけない」と語りましたという話題が、トップニュース扱いでした。