8月23日の日本時間20:15から、15030kHzで聞いた掲題局中国語放送の受信報告に対するQSLカードが本日届きました。
ラダック連邦直轄領のLehにあるお寺の弥勒菩薩の写真です。場所からするとチベット仏教の仏像でしょうか。
Thank You Very Much !
8月23日の日本時間20:15から、15030kHzで聞いた掲題局中国語放送の受信報告に対するQSLカードが本日届きました。
ラダック連邦直轄領のLehにあるお寺の弥勒菩薩の写真です。場所からするとチベット仏教の仏像でしょうか。
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移動したリマのホテルで、更に2つのぺルー短波局を聞くことができました。
Radio Senda Cristiana 4820kHz
Radio Logos 4810kHz (ほとんど話の内容が取れない受信状態でしたが...。)
ちなみに、リマのほうが、Radio QuillabambaとRadio Tarmaの受信状態は良かったです。
British Dx Clubに記載されていた、Radio del Pacifico (9675kHz)は聞こえませんでした。出力5kWのリマ局とのことなので、短波送信は止まっていたのだと思われます。
また、当地深夜に放送されている南米向け、Radio Japanの日本語放送 (13860kHz)も、良好で安定して聞くことができました。
ツアー旅行で泊まったマチュピチュ村のホテルは1階で、受信環境はあまり良いとは言えなかったものの、下記の3局のペルー短波局(受信状態が良い順)を聞くことができました。
受信機: XHDATA-D808、アンテナ: Degen 31MS active loop antenna
Radio Quillabamba 5025kHz
Radio Tarma 4775kHz
Radio Cultural Amauta 4955kHz
夜、3時間程度しか放送していないので、ツアー中にラジオを聞く時間を取るのは、思いのほか難しかったです。
あまり受信環境がよくない自宅でも、7260kHzの Radio Vanuatuは、ほぼ毎日、夕方になんとか聞こえます。
8月12日の土曜日の夕方、受信状態は不悪で、かかっている曲もShazamの力を借りて、ほぼ認識できたので、月刊短波8月号の記事で紹介されていたアドレスに受信報告を送ってみたところ、今日、e-QSLの返信がありました。(名前と住所は消去してあります。)
Thank You Very Much !
BBCがe-QSLを発行してくれるようになったとのことなので、2日夜20:00、9410kHzの英語放送を聞いて、試してみました。
報告送付後、間髪入れずにe-QSLが届き、驚きました。インプット項目が埋められ、音声ファイルが添付されていれば、自動返信されるということなのでしょうか?確認証と言えるのかは微妙ですが、そこは報告者のモラルを信頼しているのでしょう。
Thank you very much, indeed !